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近年になり米国や英国の当時の秘密文書などが公開され違った歴史観やある意味信じられされていた米欧の正義が違うじゃないの?と改めて考えさせる本であると思う。日本が積極的に仕掛けたのではなく、アメリカによってそうせざるを得なくなったわが国の立場がよく理解できます。ペリーの亡霊が今も日本を呪縛している。

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2017年02月17日 ランキング上位商品↑

アメリカなぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか [ 加瀬英明 ]

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この本が多くの日本人に読まれることを希望します。アメリカはその時から既に日本を植民地化することを狙っていた。大東亜戦争を契機として!アフリカ!アジアの有色人種の国々が白人支配の植民地状態から独立していった。アメリカが日本と戦争をしなければ!未だに世界の有色人種の国々は植民地のままであっただろうし!アメリカ国内の黒人差別も撤廃されてはいなかったであろう。何故なら、つい最近までアメリカ国内では黒人は奴隷も同然であったし、白人と対等ではなかった。リンカーン一人の功績ではない。アメリカが日本人を洗脳しすぎたため!売国マスメディアが間違った情報ばかり発信し!近隣国に何もできなくなりました。アメリカに今日、黒人の大統領が現われたのは、アメリカが元々の民主主義国家だったからではない。当時の最新兵器「炸裂砲弾」を何時でも発射するぞと威嚇しながら。有色人種を奴隷にするのも!有色人種の国を征服し植民地化するのも!これ総てキリスト教の神の意思に沿うものだと信じて疑わなかった。本屋さんで探すよりずっと簡単に手に入りました。:GHQの日本人洗脳プログラムなど断片的な知識はありましたが、この本は、わかりやすく書かれていて、知識が整理できました。大東亜戦争こそが有色人種解放の戦争であった。・・・・・・・・・・・・・・・・・戦後の日本は、アメリカによって民主的国家になったのではない。オバマ大統領が!戦後の歴代アメリカ大統領で初めて広島を訪問されました。時の為政者が豪族であれ!貴族であれ!武士であれ!トップのリーダーから隅々の庶民に至るまで!規律正しい村落から全体としての国家に至るまで!身分や立場に関わらずそれぞれが助け合い!力を出し合って日本文化を築き上げ!受け継いで来た。スピーチを聞きながら!戦争責任とはを思い出し購入しました。アメリカは日本の民主的国家を破壊した。今日、アメリカの押し付けた不平等条約(現行の日本国憲法のこと)を有り難がっている日本人はアメリカが作ったマトリクス世界に自縛霊の如く生きているのと同じであり、かつての民主的国家日本の真の子孫とは言えまい。アメリカは建国するまでの歴史も、膨張していく過程も、その総てが卑怯で狡猾で貪欲である。楽天ブックスで買って畳の上に「積ん読」状態になっていた山の一つが崩れ落ち!購入後2年近くが経って読んで!心に浮かぶ印象は以下の通りです。その一方で!アメリカこそ日本のお蔭で民主的国家になれた。破壊した上で!日本をアメリカの保護国にしているだけである。12月8日が近づくとテレビなどでも大東亜戦争極東軍事裁判などに関する放送があるが!戦後の教育の中で侵略のみを取り上げられていることが主だったように感じていた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・日本は、太古の昔から平和な民主的国家であった。占領はまだ終わっていない。。そこへ、突如として黒船に乗って現われたのが傲慢なペリーである。侵略されたはずの東南アジア諸国や中東アフリカになぜ親日国が多いのかが理解できる一冊である。白人至上主義であり!有色人種を虫けらの如く思っていた。